姿勢計

PF-01 視覚のみ
--°
基準が未設定です
刺激まで--
刺激の種類
強さ 30
実機で測った体感は 10・20 は感じない/30 はちょい痛い/40 は結構痛い。 繰り返し与えるなら30前後。強くするほど稲妻の色が濃くなる。
判定
崩れ角度 15°
継続時間 10秒
再発火間隔 30秒
先行研究では体幹の前傾 20〜30° を閾値とする例が多い。 ただしそれは絶対角度で、ここは基準姿勢からの相対角度なので意味が異なる。
センサー
取得方式
準備時間 5秒
前かがみで数値が減るときに押す
beta はジャイロ込みのフュージョン済みで滑らか。実機ではこちらが安定した。 重力ベクトルatan2(-z,y) で特異点はないが、生の加速度なのでノイズが乗る。
重力 --° beta --°
表示
計測中は画面を点けたままにするため、有機ELでは白地のほうが電池を消費する。 長時間の計測では暗くする。
Pavlok
未設定でも視覚モードは動く
計測値
姿勢が崩れた回数 0
刺激を与えた回数 0
姿勢を直すまでの平均 --
刺激の種類ごとの比較
姿勢を直すまでの時間が短いほど、その刺激は無視されにくい。 これが本研究の主要な指標。
書き出し