--°
基準が未設定です
刺激の種類
判定
崩れ角度
継続時間
再発火間隔
先行研究では体幹の前傾 20〜30° を閾値とする例が多い。
ただしそれは絶対角度で、ここは基準姿勢からの相対角度なので意味が異なる。
センサー
取得方式
準備時間
前かがみで数値が減るときに押す
beta はジャイロ込みのフュージョン済みで滑らか。実機ではこちらが安定した。
重力ベクトルは
atan2(-z,y) で特異点はないが、生の加速度なのでノイズが乗る。
重力 --° beta --°
表示
計測中は画面を点けたままにするため、有機ELでは白地のほうが電池を消費する。
長時間の計測では暗くする。
Pavlok
未設定でも視覚モードは動く
計測値
姿勢が崩れた回数
0回
刺激を与えた回数
0回
姿勢を直すまでの平均
--秒
刺激の種類ごとの比較
姿勢を直すまでの時間が短いほど、その刺激は無視されにくい。
これが本研究の主要な指標。
書き出し